働く人々の「心の健康・メンタルヘルスケア」を中心とした
EAP活動の支援サービス

 
※EAP:Employee AssistancePrograms(従業員援助制度)
早期発見により、メンタル不全による休職者を減らし人件費、医療費の低減を図ります。
 
 

厚生労働省指針(心の健康づくりの基本的考え方)の
4つのケアをカバーするJECのサービス

 
 

1 ストレスチェック制度の実施 

2 集合研修 
 うつ病にならないストレス対処法、コミュニケーショントレーニングなどを、貴社のニーズに応じて、プログラムを作成し、実施いたします。

3 個別カウンセリング
企業単位でご契約いただき、カウンセラーを派遣いたします。
4 従業員援助制度(EAP)における制度づくり・運営に関するコンサルテーション
厚生労働省「事業場における労働者の心の健康づくりのための指針」に基づく社内組織づくり、運営、長期休職者の職場復帰プログラム作りなど。
労務管理
その他

働く人々のキャリア開発を目的としたCDP活動の支援サービス

 
CDP:Career Development Programsキャリア開発)
将来の労働力不足を補うため、60歳以降の従業員の継続雇用における個々の従業員の働きがい、生きがいを見つけることによって、中高年社員のモチベーションの維持・向上を図ります。

1 集合研修
 定年後の活き活きライフセミナー等
2 個別カウンセリング
 企業単位でご契約いただき、カウンセラーを派遣いたします。
3 高齢者雇用安定法に基づく継続雇用制度づくりに関するコンサルテーション

強い組織を創るための「コミュニケーション・スキル向上」のための支援サービス

 
 
従業員のストレスの最大要因は職場の人間関係です。管理者の部下とのコミュニケーションスキルを向上させ、部下のモチベーションが維持・向上されて、メンタル不全者が減り、活力ある職場が実現します。また若者たちが上司に自分の気持ち・考えを素直に表現できるコミュニケーションスキルを向上させます。

 
 
1.集合研修 
2.実技を中心としたコミュニケーショントレーニング
3.野外研修によるチームビルディング、リーダーシップトレーニング
4.実践型直面力ワークショップなど